見守りだけじゃない!家族とのコミュニケーションにBOCCO emoを活用する方法
見守りだけじゃない!
家族とのコミュニケーションにBOCCO emoを活用する方法
子どもの見守りというと、位置情報を確認したり、登下校の状況を確認したりする方法を思い浮かべるかもしれません。
しかし、子どもの安心を考えるうえでは、「今どこにいるか」だけでなく、日常的な家族とのコミュニケーションも大切です。
BOCCO emo(ボッコ エモ)は、家族との声やメッセージのやり取りをサポートするファミリーロボットです。
BOCCO emoは「居場所を確認するGPS」とは違う
BOCCO emoは、子どもの現在地を確認するためのGPSではありません。
自宅に設置して、家族とのコミュニケーションに利用するロボットです。
専用アプリと連携することで、スマートフォンからBOCCO emoへメッセージを送ったり、BOCCO emoから家族へ声を送ったりできます。
「子どもの居場所を確認する」という見守りとは異なる方法で、家族とのつながりをサポートします。
家に帰ったことを声で知らせる
例えば、子どもが学校や習い事から帰宅したときに、BOCCO emoへ声を録音して「ただいま」と伝えることができます。
保護者がその場にいなくても、子どもの声をメッセージとして受け取ることができます。
位置情報だけでは分からない「元気に帰ってきた」という様子を、声で感じられるのも特徴です。
保護者からも気軽にメッセージ
保護者から子どもへメッセージを送ることもできます。
「今日は少し遅くなります」
「帰ったら冷蔵庫を見てね」
「おかえり!」
など、電話をかけるほどではないちょっとした連絡に活用できます。
声のやり取りを日常に
BOCCO emoは、用事を伝えるためだけの機器ではありません。
朝のあいさつや、学校から帰ってきたときの「ただいま」、家族からの「おかえり」など、日常的な声のやり取りにも活用できます。
子どもとの会話が少し減ってきたと感じるときにも、コミュニケーションのきっかけを作ることができます。
天気や予定のお知らせにも
BOCCO emoには、家族とのメッセージだけでなく、天気や予定などを知らせる機能もあります。
毎日の生活の中で、家族とのコミュニケーションをサポートする存在として利用できます。
見守りの方法は一つではない
子どもの見守りには、GPSによる位置情報の確認、登下校時の見守り、家族との連絡など、さまざまな方法があります。
BOCCO emoは、その中でも「家の中で家族とつながる」というコミュニケーションをサポートするアイテムです。
位置情報による見守りとは違った形で、家族とのつながりを大切にしたい方におすすめです。
ミマモルメオンラインストアでは、買い切りのWi-Fiモデル「BOCCO emo」を取り扱っています。
家族とのコミュニケーションをもっと身近にするアイテムとして、ぜひご検討ください。
